離婚

離婚 離婚協議書 慰謝料 財産分与 親権 養育費 面接交渉 公正証書・・・
 
離婚協議書作成します。
 
慰謝料
財産分与
親権・監護権
養育費
面接交渉
離婚協議書
公正証書
 
■お問い合わせください
 
離婚協議書・離婚公正証書
来所不要!全国どこからでもメール・郵送のみでご依頼可能です
 
離婚協議書のサンプル

 
離婚協議書
 
 夫神戸太郎(以下甲という)と妻花子(以下乙という)は協議により離婚することに合意し、以下のとおり契約を締結した。
 
第1条 甲は乙に対し、本件離婚に伴う慰謝料として金100万円の支払義務のあることを認め、これを下記口座に振り込む方法により支払う。支払期限は平成19年4月末日とする。利息は付さない。
 

 
金融機関名 東京銀行
支店名 神戸支店
口座種 普通
口座番号 3313421
名義人 コウベ ハナコ
 
(利息や遅延損害金がある場合は、必ず記載しましょう。)
→慰謝料
 
第2条 甲は乙に財産分与として、甲所有名義の下記不動産を分与する。名義変更に要する費用は甲の負担とする。
 

 
土地
所 在  神戸市中央区京町1丁目
地 番  1番3号
地 目  宅地
地 積  120.18u
 
(土地や建物は権利証(登記簿謄本)のとおりに記載します。ローンなどがある場合は、必ず専門家にご相談ください。)
→財産分与
 
第3条 甲乙間の未成年の子次郎(平成10年10月10日生、以下丙という)の親権者を父である甲と定める。
 
 2  母である乙は丙の監護権者となり、成人に達するまで、これを引き取り養育する。
 
→親権・監護権
 
第4条 甲は乙に対し丙の養育費として、平成19年4月1日から丙が成人に達するまで毎月7万円を、毎月末日限り乙指定の口座に振り込んで支払う。
 
→養育費
 
第5条 甲は、丙と毎月1回程度の面接交渉ができることとする。但し、その日時、場所、方法は、丙の福祉を害することのないよう、甲乙が事前協議して行うこととする。
 
(具体的な条件を決定した場合は、ここに具体的に記載します。)
面接交渉
 
上記のとおり合意したので、本書2通作成し、甲乙各自保有する。
 
平成25年4月1日
 
(甲) 住所
 
 氏名     印
 
(乙) 住所
 
 氏名     印
 
(自署し、印鑑は実印を押印します。離婚協議書が複数枚の場合は、必ず契印が必要です。)
 

 
離婚協議書は安全な公正証書をお勧めします。
当事務所でも、公正証書作成手続をご依頼いただけます。
 
慰謝料
財産分与
親権・監護権
養育費
面接交渉
離婚協議書
公正証書
 
■お問い合わせください
 
↓PCサイト↓
 
離婚協議書 離婚公正証書

(c)行政書士オフィス結い