本文へスキップ

離婚協議書のやさしい作り方

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.078-414-8385

メールメールでお問い合わせ

離婚協議書のやさしい作り方

自分で作成メニュー

作成TOP 注意点 デメリット 書式
慰謝料 財産分与 親権 監護権
養育費 面会交流 署名押印 サンプル

離婚協議書の書き方・書式

離婚協議書は、法律上決まった書き方や書式があるわけではございません。

○書式は自由です。
 縦書きでも横書きでもOK
 (一般的には横書きです)

○自筆でもパソコンで作成してもOK
 ただし、鉛筆は避けてください。

○紙はなんでもOK
 ちらしの裏でも効力は同じですが、証拠能力に差が生じる危険性がございますので、
 それなりのものをご用意ください。一般的なコピー紙などでOKです。

○署名は自署することをお勧めします。

○印鑑は実印が一般的です。

○作成枚数は2枚。
 夫婦双方が1通ずつ保管するのが通常です。

○複数枚になる場合は、必ず署名押印で用いた印鑑で
 契印をする必要があります。

○訂正印で訂正できますが、その方法を間違えると
 せっかく作成した離婚協議書の効力がなくなる危険性がございます。
 面倒でも作成し直す方が無難です。


行政書士・社会保険労務士法人
オフィス結い


〒651-0084
神戸市中央区磯辺通1-1-18
カサベラ国際プラザビル8F

 TEL 078-414-8385
 FAX 078-414-8386

 事務所概要

地図