本文へスキップ

離婚協議書・離婚公正証書の作成は行政書士橋本事務所

自分で作成

当サイト利用の注意事項

当サイトに記載した文面は、法律上の有効性を担保したものではございません。そのまま記載したからといって、必ず法律上有効であるとは限りません。個々の事情に合うように活用・応用してください。

書式

書式は自由です。特にきまりはございません。

慰謝料

暴力や虐待などの肉体的な慰謝料だけではなく、モラルハラスメントなどの精神的苦痛に対しても慰謝料を請求することができます。不貞行為が離婚の原因になった場合も慰謝料を請求することができます。
慰謝料の解説 →慰謝料の書き方

財産分与

夫婦間で築いた共有財産を、離婚をするにあたり清算することです。専業主婦であっても、主婦として財産形成に寄与したということで、名義がどちらかにかかわらず、財産分与をすることができます。
財産分与の解説 →財産分与の書き方

親権・監護権

離婚届には、必ず親権を記入しなければなりません。親権者にならなかった方が子どもを養育する場合は、監護権者として子を引き取り養育します。親権の変更は大変難しいので、慎重に決める必要がございます。
親権の解説 →監護権の解説
親権の書き方 →監護権の書き方

養育費

子を引き取らない方が、子どもの生活費として支払う金銭です。
養育費の解説 →養育費の書き方

面接交渉

子を引き取らない側の親と子が会うことをいいます。
面接交渉の解説 →面接交渉の書き方

署名押印

離婚協議書を作成したら、お互いが自署し、実印を押印します。複数にわたる場合は、契印を押印しなければなりません。
署名押印

サンプル

個々の事情に合わせ、きちんとした離婚協議書を作成してください。
サンプル


ナビゲーション